若山祥夫どっとこむトップページ > 5つの顔 > 販売者の顔



若山博士は自ら作ったものを自らの手で広める、ということにコダワリを持っているため、販売者としての一面もあります。その販売を行う会社が株式会社ウィル・サーチで、代表取締役に就任しています。
当たり前ですが、この視点は欠かせません。若山博士の場合、作ることと売ることは密接に関わっています。よいものを作り、多くの人に広める。このまじめな仕事のスタイルを若山博士は貫いています。
多くの健康食品ではまるで薬のような効果・効能を謳うものが存在します。しかし、若山博士は研究者としての積み重ねがあるため、そんな効果・効能を謳うのは間違っていると考えています。あくまで薬と健康食品は違うもの、というのが大前提として捉えているのです。
では、薬と健康食品の違いとは何なのでしょうか?薬は病気になる前の体にしか戻してくれません。薬が体の免疫力を高めてくれるか、というとそれはNOでしょう。
よい商品と悪い商品の見極めは必要ですが、よい商品の場合、健康食品は体に必要な栄養素をとり、味やにおいを楽しみ、体の調子を整えるのに役に立ちます。こういった薬との違いを明確にした上で、健康食品の役割をキチンとお伝えしています。
購入する側の立場に立つと、買った後も不安になることはあるでしょう。そんなときに質問をして、釈然としない解答が返ってくると、嫌になると思います。特に体の中に取り入れる健康食品の場合は不安になってしまうと考えています。
そこで、若山博士の場合、博士自らが1件1件返事をしています。「作った本人が直接返事をしてくれるのは何よりも安心」、という声が多く寄せられるのもそのためです。
一度、ウィル・サーチのセミナーに足を運んで頂き、私たちの考えを知ってください。